膝の内側の痛みで正座できない多くの方が改善した方法をご紹介しています。

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膝の痛みを自分で治す会

膝の内側の痛みで正座できない方へ

会社に出勤する時、朝は必ず階段を使ってデスクのあるフロアまで辿り着くようにするのが日課でした。やはり足腰を鍛えるなら1日の始まり、仕事の始まりがベストです。

もちろん足、腰、膝関節も、鍛えられますし、昇り終わったらストレッチすることで代謝もよくなり、朝から快調に仕事がスタートできるのもメリットは大きいです。

習慣はかなり長続きしていたんですが、そのうちに震災の訓練があって階段を降りることになったんです。その時に気付いたのが膝の違和感です。

じゃあ正座はできるかな、、、と思って帰宅後座布団を引っ張り出してソファーの隣に座ってみたんですが、やはりしっかりとした正座ができません。

タイミングがよければできても、今度は立つのに一苦労です。ソファーにしがみつくようにして痛みをこらえながらやっと立てる始末ですから、この時点でやはり治すことを考えました。

まず病気の可能性がある場合は病院で検査、これは必須です。病院でレントゲンを撮ってもらったら、正座の痛みの原因は右膝の内側の軟骨の減少によるもの、つまり骨がすり減っていることが原因だ、とはっきりと診断を受けました。

これでは趣味の運動もできないか、とかなり焦って治療法を模索したものです。結局病院では安静、そしてサポーターをもらい、定期的なレントゲン、ということで一旦は落ち着いたのですが、やはり完治はしません。

整体、接骨、カイロ、と色々思案してみましたが、いまいちパッとはせず、ネットで情報を集めました。そこで知ったがの「上田式膝痛改善プログラム」です。

このプログラムを知ってからは問題なく生活できています。このプログラムは医者要らずの治療法です。膝痛は現代人の多くが悩んでいる症状です。

ちょっと痛むだけでストレスにもなりますし、仕事にも影響しますから、膝痛で悩んでいる現代人すべてにこの「上田式治療法」を大推薦したい気持ちです。